P.L.P コミュニケーション研究教育機関 プラスライフプログラム

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PLPとは

プラスライフプログラムは、医療の現場において重要な「伝える」「伝わる」「つながる」、そして、「行動する」ための実践的指導を行います。

わたしたちは「言語」をもって自分を取り巻く世界と通じ、自他の存在価値を認識します。豊かな生き方は「言語」を介して形成されます。
話し方コーチングとメンタルトレーニングのスキル、コミュニケーション力、メディアプロモーション力、マーケティングとパブリックリレーションズ、それらを融合させたコンサルティングを通じて、健全な医療環境、元気な健康社会の実現を後押しすることを目的に活動しています。

すべての人間が健康な心とからだを育み、自信と誇りを持って生きていくために必要不可欠な医療従事者と患者間の「コミュニケーション」スキルを提供します。

Function

第1の機能

「言葉」を介して「伝える」プロフェッショナルの叡智を集め教授し、「生きる」人間の誇りと自信を明確にし提言する

第2の機能

医療の現場において、医療従事者、患者双方に向けて意識改革を実践し健全なコミュニケーションステージを実現する

第3の機能

医療・健康情報の伝達・発信の健全な在り方を教示する

第4の機能

プロモーションとしてのヘルスコミュニケーションを実践し自治体と連携しながら健康社会の実現を目ざす

第5の機能

メディアを介しての有効な情報発信による健康啓蒙活動のマスプロモーションを実現する

第6の機能

PLUS LIFE PROGRAMの共通知識を持った人材にソーシャルキャピタルを提供し、アライアンスチームの輪を広げ全国の医療現場の社会変革を実現する